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今日は1月21日。1月に入ってから早三週間が経つ。
ちなみに本日はまいぶらざー神馬の誕生日。ついに彼も二十歳です。
そしてオバマ先生がついに就任。変革に次ぐ変革を期待したい。

それにしても、ここまで短期間だったけれども、毎日の濃度の高さを痛感。
目標を軸にして「行動力」を第一に突っ走ってきた毎日は、本当に充実していた。
だがひとつ分かったが、正直学校の勉強に圧倒的に手が回らない、そしてこんなことを考える自分が好きなようで嫌いでもある。
せっかく親が高い授業料を支払ってくれているのだから、学問も献身的に行いたいものだが、いかんせん学問より自分にとって刺激的で面白いことを見つけてしまった。これが感情的で甘い論理。

頭を使って冷静に考えると、授業に行く・行かないもトレードオフの関係にあることを再認識する。今自分が考えていることはその典型的な事例といえる。
大きな絵で考えれば、人生において選択と機会費用は密接不可分。つまり、このケースでは大学の勉強をある程度妥協して、より自分のためになる事柄に熱中(投資)するのであれば、それはそれで間違いではないはずだ。その代わりに、自分が現在享受している「自由」という名のコストを間接的に負担してくれている親に、将来的に恩返しが出来れば何よりである。






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